いまはロナウドといえば、クリスチアーノですが、その昔は彼。その彼に鹿島移籍のウワサがあったなんて初めて知りました。いまは左ひざケガのリハビリ中。8月中旬に最終的な検査をパリで受けるそうです。バルサTVでたまに10代の映像を見るとほんとに怪物という言葉がピタリ。果たして復活なるのか。
ESPNsoccernet – Global – Brazilain striker Ronaldo denies Kashima link.
Miscellaneous
生中継で見ました。こまかいテクニックや戦術はLDUキトの方が上回っていたような気がしますが、マラカナンという場所と観客は、フルミネンセに本当に大きな力となっているのを感じた試合でした。ワシントンは前半絶好のゴール・チャンスを逃すと結局最後までパッとしないまま。一方、仙台でJリーガーだったチアゴ・ニーベスがハットトリック、これは3本ともすごかった。そして、キトのゲロン、ボラーニョスの攻撃は迫力満点。おまけに主審はなかなかファウルをとらないアルゼンチン人で、なんだか欧州のCLがK-1とかだとすると、リベルタドーレスはWWFWWEみたいな印象を受けました。フルミネンセのレナート監督のアクションとかも大げさで、とにかく楽しい。
試合はトータル5対5のまま、延長戦でも決まらず、PK戦に突入。キトの37歳GKセバージョスは欧州では決して認められないようなワザでキッカーを翻弄して4本中3本を止め、LDUキトが初の南米チャンプに輝きました。CLに比べるとカメラワークとかしょぼいけど、面白かった。もっと再放送とかたくさんやってくれたらいいのになあ。
Ecuador’s LDU stun Fluminense with shootout win – World Soccer – Yahoo! Sports
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South America
Euroの影に隠れていますが、日本時間の今朝リベルタドーレスの決勝第1レグが行われました。そう、決勝ですがホーム&アウェイなんです。昨シーズンまで浦和にいたワシントンがいるフルミネンセが、LDUキトというエクアドルのクラブのホームに乗り込んでの試合は4対2でキトの勝利。日テレ系のG+というCSチャンネルで生放送があったのですが、仕事の関係で見れませんでした(6月28日(土) 14:00?で再放送あり)。果たして「スポーツうるぐす」でダイジェストを放送したりするのかな??
LDUキトについては、以下のサイトに詳しい解説あります。
http://www.plus-blog.sportsnavi.com/ecuadorfutbol/daily/20080605
なお決勝ではアウェイ・ゴール・ルールは適用されないため、第2レグはホームのフルミネンセが単純に2点ビハインドのスタートとなります。今朝の第1レグでワシントン選手は残念ながらゴールを決めることはできず、後半の27分にベンチに下がってますね。わたしはちょっと前にフルミネンセ対サンパウロの準々決勝をちらっとTV観戦しただけですが、相手ゴール付近で動き回るワシントンはずいぶんチームにフィットしているなあという印象を受けました。
決勝は日本時間 7月3日(木) 9:30?14:30 (5時間!)
日テレ G+
Santander Libertadores Cup – 2008
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Libertadores, South America
モウリーニョ率いるワールドスターズと釜本率いるジャパンスターズ・・・。ジャパンスターズはともかくとして、かなり無理があると思うなこの企画。どうせだったらワールドカップ獲ったリッピとか担ぎ出せばいいのにね。というか、ペレでいいじゃん。わたしはモウリーニョ好きですが、彼の名前が歴史に刻まれるのはこれからだと思うのですよ。だいたい来シーズンはクラブを率いて現場に復帰すると宣言してるのに、よく引き受けたなあ。
Yahoo!ニュース
Miscellaneous
Mourinho, Nakata
ガーナ対ギニアのオープニング・マッチは、ホスト国ガーナが終了2分前ムンタリのゴールで何とか勝利した模様ですが、ル・ロイ監督はピッチ・コンディションにおカンムリ。芝が長すぎてボールが途中で止まってしまうほどで、ここ20年で最悪のピッチだそう。オープニングの会場でこれだと、ほかはどうなることやら。
BBC SPORT | Football | Africa Cup of Nations
Miscellaneous
Africa Nations Cup

スイマセン、モウリーニョ教の聖堂となりつつある「サッカーの坩堝」ですが、右側にある使えないポールを設定しなおしたので、よろしければ投票をお願いします。モウリーニョにどこの監督をやってほしいか・・・次の4つから選んでください。 わかりやすく日本語表記にしてみました?
Miscellaneous
Mourinho, poll
めまぐるしく攻守が切り替わる好試合。どちらもアタックの切れ味が素晴らしく,ゴールがもっと入っても不思議ではない試合でした。実際,ウズベキスタンは5本ものシュートがポストにはじかれ,1本はオフサイドでノーゴール(リプレーを見るとオフサイドは誤審)。
チャンスはウズベキスタンの方が多かったものの,サウジはカウンターが本当に良い。人数をかけずに決定的な形&フィニッシュまで持っていくので日本にとっては相当厄介でしょう。しかもゴールに向かうプレーがすごく早くて正確だし,フィジカルも強いし,後半になってもあまり運動量が落ちません。はっきり言ってオーストラリアなんかよりも手強そうです。
ウズベキスタンが特に苦労していたのはサウジの2列目からの飛び出しでしたが,日本は守備的MFとDFの連携が良いので,集中さえ切らさなければなんとか抑えられるはず。逆に,サウジはゴール前で素早くパス交換されてからサイドに振られるとDFが混乱する場面が何度かあったので,そこは狙っていきたいところ。いずれにしてもカウンターが怖いので,中盤で不用意にボールを失うことだけはやめて欲しい。
サウジとは,アジア杯予選で1勝1敗でした。日本もその時から進化していますが,それは相手も同様。大変な試合になりそうです。
Japan, Miscellaneous
いやはや,こんな結果になるとは
。
でも,組織力は確かにブラジルの方が上でした。アルゼンチンはメッシの突破から何回かチャンスになりましたが,本当に決定的なチャンスは2回だけ(1度はリケルメのシュートがポストに嫌われ,もう1度はGKドニの好セーブ)。むしろ,ブラジルの組織的な守備に高い位置で奪われてピンチを招く場面が目立ちました。
とはいえ,ブラジルも決してスペクタクルな勝ち方ではなく,泥臭く守ってカウンターを仕掛ける戦術。ブラジル国民はこんなサッカーでも納得するんでしょうか?
しかし,ブラジルって期待されていないと強いですね。歴史的に見ても,ジーコの黄金カルテットでも優勝できなかったし,去年も勝てなかったし。逆に,優勝した1994年と2002年は下馬評がそこまで高くありませんでした。実はプレッシャーに弱い?
この試合に限って言えばですが,今の日本は,組織力ではどちらにも全く引けを取りません。特にアタックでの連動性は,日本の方が良い時もあるように思えました。オシムの戦術は確かにスバラシイですよ。ただ,アルゼンチンやブラジルがすごいのは,高いレベルの組織力に加えて,個人技でも局面を打開できること。日本のベトナム戦での巻の1点目は,俊輔の個人技からのセンタリングによるものでしたし,UAE戦の高原の右足での2点目も個人技の賜物。得点力のアップには,もう少し貪欲に個人で勝負する意識が日本の攻撃陣には必要なように思います。
Miscellaneous
南米選手権は日本だと午前中に生放送なんだよね。9時30分とか10時から。きょうはたまたま時間があって、なかなかの好カードをみることができた。日本のTV解説は都並さんと、南米サッカーの生き字引、亘さん。こちらもなかなか楽しめる布陣でした。地上波、WOWOWでは望めない構成だよな?。
試合はコロンビアがセットプレーから先制するという楽しい展開。リケルメ、ベロン、メッシ、クレスポといったオールスターで臨んだアルゼンチンは少しもあせらず、あっさり前半で逆転。ただPKを蹴ったときにクレスポが右足を痛めて交代、今大会は絶望といわれているのが残念。後半にはコロンビアも1点返してドローに持ち込むかと思われましたが、逆にロスタイムにディエゴ・ミリートに決められてアウト。
しかし、メッシとかリケルメとかほとんどリーグが終わって休みなし、厳しいスケジュールは相変わらずですね。
ESPNsoccernet – Global
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ヴィドゥカ、A.スミス、リオ・ファーディナント、彼らがいたリーズは本当に強かったなあ?、というのは遠い昔の記憶ですが、キューウェル、まだ28歳だったんですね。ケガで今シーズンはほとんど出場していませんが、アジアカップ出場のためにも、最終節のチャールトン戦には是が非でも出場したいらしいです。アテネでのCLファイナルは難しいとは思いますが、仮に3-0とかでリードしている後半ロスタイムくらいだったら可能性あるかもですね。
サッカルーの入っているグループAはイラク、オマーン、タイという楽勝とはいえないところです。サッカー選手としてもっとも脂の乗っているといってもいい年齢のハリーとしては、来シーズンのことも踏まえて、代表での活動をイメージしているのでしょう。
日本代表にとっては、厳しい相手が新たに加わった今回のアジアカップ、楽しみが増えますね。
Sports | UK Football | Reuters
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ManUでポジションを獲得しつつあったパク・チソンがアメリカで膝の手術を受けたというニュース。担当医は、これまでファン・ニステルローイ、オーウェンの手術を手がけたというコロラド州のリチャード・ステッドマン氏。
「今回手術をしなかったら、彼のキャリアは終わっていたかも」・・・くらい、実はヤバかったらしい。7月のアジア杯予選には間に合わないけど、来シーズンのプレミア・リーグには間に合いそう。
その昔、日本のプロ野球選手がアメリカで手術を受けるのは必ずジョーブ博士でした。いまイングランドで活動するプロサッカー選手が通うのはコロラドのステッドマンなのかも。
ちなみにマラソンの高橋尚子が高地トレーニングしたこともある、コロラドのスキーリゾートでジャム・バンドのString Cheese Incidentのベースでもあるボールダーという街は聞いた事ありましたが、ステッドマン氏のことは知らなかった。コロラドに名医あり。
The AFC Asian Cup 2007 Official Website
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Pachuca 0-0 CD Guadalajara (pen. 7-6)
今年年末のクラブW杯の北中米代表を決める決勝,メキシコ勢どうしの対戦でした。第1戦は2-2のドローで,この試合もレギュレーション・タイムが終わってもスコアレス。北中米連盟は,アウェーゴール・ルールは採用していないとのことで,延長,さらにPK戦での決着となりました。
メキシコの試合を滅多に見る機会がないのでとても興味深く見たのですが,展開はJリーグよりもさらにゆっくり。ワンタッチでの早いパス交換なんて15分に1回あったかどうか。その代わり,トラップ,ドリブルの技術はかなりしっかりしている印象で,ボールを受けた時はまずドリブルでしかけることを最優先にしていたようにさえ思えました。そういえば,メヒコ代表は「蟹挟みドリブル」のブランコがいましたが,派手なプレーを好むようで,PKも「無難」に決めたのは半分くらい。後はど真ん中あり,タイミングを外したチップキックありと,日本の高校だったら怒られるようなプレーのオンパレードでした。
目立ちたがりはDFも一緒のようで,チャージもかなり厳しめ。相当削り合っていました。
勝ったパチューカは,下馬評を覆しての優勝。グアダラハラは「純国産」の布陣だったのに対し,パチューカはコロンビア人,アルゼンチン人もいました。印象に残った選手としては,パチューカのアルゼンチン人,ヒメネス。ボカ・ジュニオールでトヨタカップのために来日もしたことあるとか(出場はしなかったようですが)。1本,決定的なシュートを外しはしましたが,いつも攻撃に絡む面白い選手でした。クラブW杯までチームに残っていれば要注目です。
ちなみに,決勝こそはメキシコどうしでしたが,どちらも準決勝で勝ったのは米MLSのチーム。今後,ベッカムの参戦でさらなるレベルアップをするのか注目です。
Miscellaneous
今日、仕事でマンチェスターの大学から来日している2人の教授とお話しする機会があったので、「シティ?それともユナイテッド?」と話を振ってみました。二人ともさほどフットボールには興味がないようで「どちらでもない」との返事でしたが、「ユナイテッドはマンチェスター市の外ではダントツに人気があるけど、市内は断然シティの方が人気」だと会話には乗ってくれました。これは、市内には労働者階級が多いことと、シティは伝統的に労働者階級との関係が深いチームだったことが影響しているとのこと。一方、市内の上流階級はユナイテッドファンが多いそうです。
さらに、マンチェスターの歴史をたどると、労働者階級の多くはアイルランドからの移民やその子孫が多いため、シティはアイルランドの国教であるカソリック教徒のファンが多く、これに対し、ユナイテッドはイングランドの国教の影響でプロテスタント系のサポーターが多いんだそうです。
このことを考えると、マンチェスター・ダービーが加熱するのは単にチームに対する忠誠心だけでなく、社会的身分や宗教の対立など、いろんな背景を背負っているためにあそこまで行ってしまうんだと納得できます。俊輔のいるセルティック(アイルランド系/カソリック)とレンジャーズ(プロテスタント)も宗教の代理戦争として有名ですよね。今日お話しした教授たちによれば、リヴァプール(上流階級)とエヴァートン(労働者階級)のダービーマッチも、歴史的には格差の代理戦争という側面があったそうです。
ヨーロッパのフットボール/カルチョを見るときにはそれぞれの地域の歴史を勉強していた方がより楽しめることを実感した会話でした。
England, Europe, Miscellaneous
タイムズ紙オンライン版が「ゴールキーパーのミス ワースト10」をランキングしています。ユーチューブへのリンクで映像も見られます。海外では、大手メディアでも結構積極的にユーチューブを活用していますね。とはいえ、中国や東欧のどこだかわからない国のテレビの映像を使用して「配慮」しているみたいですが
イギータ(コロンビア)の90年W杯でのミスや、02年W杯でのシーマン(イングランド)の伝説的ミスも入っていますし、その他にも有名なキーパーが結構しでかしています。
England, Europe, Miscellaneous
ユーロ2008がらみのフレンドリー。クリロナが初のキャプテンで望んだポルトガル対ブラジル。会場がロンドンだったので、モウリーニョも観戦していた模様。みごと2対0で勝利を収めたとのことです、何よりすばらしい。
ブラジルと戦って1989年以来「負けなし」は立派だと思う。逆にセレソン率いるドゥンガ監督は6戦目で初の黒星だそう。相手がスコラリじゃあしょうがない・・・と母国では書かれるのだろうか。
少し早いけど、ユーロ2008の優勝はポルトガルかオランダとみた。
uefa.com – UEFA EURO 2008™ – News – News Specific
Miscellaneous
わたしはサッカー雑誌はほとんど買わない。それは情報が古いこともあるし、広告が多すぎてうんざりするから。海外サッカーに限っていえば、BBCやESPNのサイトでは最新情報が満載だし。ただ、英語圏以外の情報はメジャーなものしか読めないので、その点だけがモノ足りなかった。しかし職場の近所のデイリーヤマザキに置いてあったこの小冊子は、海外サッカーの英語圏以外の情報が確かなセレクトで、海外サッカー好きには堪えられない内容だと思う。実際に映像を見られなくとも楽しめる。
初めて買った号の巻頭インタビューがビルバオの顔だったジューレン・ゲレーロ。渋すぎるチョイスには違いないが、ぜんぜん問題ない、むしろ新鮮。
週刊なので、情報も新しいし、しかも250円と安い。購買層はかなり限定されるとは思うが、早いうまい安いの三拍子が揃っている。コンビニでこんな雑誌が買えるなんて、日本も捨てたもんじゃない、いやすばらしい。
海外サッカー週刊誌 footballista
Miscellaneous
5年で300億円ともいわれる移籍収入だそう。ベッカムはもともとLAに自身のアカデミーを作っていたので、「金が動機ではない」という言葉もあながち嘘ではないと思う、だいたいすでに大金持ちなんだから。むしろアメリカのサッカー・カルチャーに貢献するほうが、マドリのドロドロに付き合っているよりずっと精神衛生上いい、という判断は至極まっとうとさえいえるだろう。
アメリカのMLSも規約を変更して盛り上げようとがんばってるみたいだし。盛り上げるためにはスターが必要、そしてスターとしての役割を果たすには、破格の待遇は必須でしょう。仮にこれがショボい金額だったら、野球やバスケで高額移籍金に慣れたアメリカ人にはアピールしない。
BBC SPORT | Football
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アン・ジョンファンがヨーロッパでの挑戦を終えて、韓国へ戻るというニュース。05-06シーズンからメツ、デュイスブルグと、所属したクラブがそろって最下位、2部落ちしてしまうという、ある意味貴重な体験を持って母国へ。「勝てるチームに入りたい」というコメントとともに2004年の韓国チャンピオンのスウォンと1年契約を結びました。このクラブで監督をつとめているのが、韓国の生ける伝説チャ・ボングンなのですなあ。アジア・クラブ・チャンピオンとして来日する可能性大とみました。
しかし、ロイターでは相変わらず、アン・ジョンファンの紹介には「2002年W杯イタリア戦でゴールデン・ゴールを決めたストライカー」との文章。これでずっと忘れられないプレーヤーってほんとに凄いと思う。
Sports | Reuters.co.uk
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最近の高校生は本当に技術が高い。TV解説でも言っていたけれども、今大会でPK戦が多いのは選手の戦術理解が高まっていることが背景にあるそう。これは単純にヨーロッパのサッカーを映像で見る機会が増えたことも影響しているのだろうか。いまの高校生は当然のように小さいころからバルセロナやチェルシーの試合を簡単に見られるわけだから、彼らの持ってるイメージが一昔より断然豊かになっていてもおかしくない。もしかしたらウィイレのもたらしたものもあるのだろうか:?:
しかし、高校サッカーの厳しい試合日程(ターンオーバー制が必要じゃないのか、そのスケジュール!)を勝ち抜くためには戦術理解や技術のほかに、とくに決勝戦ともなると精神・体力面でどれだけ相手と差がつけられるかがポイントかもしれない。その点、作陽は技術的には非常に優れたものを持っていたけれど、後半15分くらいで、ちょっと足が止まっている印象があった。そりゃそうだろう。プロだって、この試合スケジュールじゃあ走れなくなって当たり前だと思う。
一方、盛岡商はチャンスの数は多かったし、PKを外したことで、より盛り上がった。そして何より走りが最後まで途切れなかった。相当な体力、精神力だと思うぞ。ほんとうに粘り強いサッカーだった。しかし、厳しいトーナメントだよな?。
スポーツナビ|試合速報/詳細| ?第85回全国高校サッカー選手権大会 決勝?
Japan, Miscellaneous
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