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J SPORTSでリーガ放送開始
J SPORTS 「バルサTV」にてリーグ戦、カップ戦の放送を開始
バルサTV内とのことでバルサ戦のみですが、J SPORTSでリーガをやってくれるのは嬉しいです
コパ・デル・レイも放送するようですね。
Barcelona 3-1 Sporting de Lisboa
この試合でPuyolがバルサでの400試合目だったみたいです。
今季初のリーガ観戦は先日のバルサ対ラシンで、しかも後半残り10分ぐらいしか見てないのですが、互いにノーガード戦法といいますか、子どものケンカみたいなゲームでした。
大丈夫なの?バルサと思ってましたが、この結果だけをみるとなんとかいけるのかなぁ、と思ったり…
さて、破産した我がレアル・ソシエダはセグンダでまずまずの滑り出し。
現在3位、昇格圏内(笑)
Celtic 2-4 Rangers
今期最初のオールドファームでした。
元セルティックのミラーに2点決められました
ダービーをホームで落としたのは痛いです…
後半はボルツのキャッチミスやフェネホールオフヘッセリングのレッドなど かなり自滅に近かったとはいえ、ちょっとしたミスが命取りになる緊張感のある試合でした。レンジャーズ、何故カウナスに負けたのかわからないです… これからもリーグ戦に集中できる強みがありますし、ハーツも調子が良さそうですし、今期はまた厳しいリーグ戦になりそうです。
ワンバウンドで入った俊輔のFKは、今まであまり見ない不思議なゴールでした。中断前に初ゴールを決められたのは唯一良かったです。
Inter claim tense Super Cup success
モウリーニョ監督、一個目のトロフィー獲得です。急造センターバックでよく勝ちました。
uefa.com – Football Europe – News & Features – News Specific
Silvestre set for shock move to Arsenal
ManUの選手がアーセナルに移籍するのって34年ぶりだそう。ケガしてるセンデロスの代役らしい。もっと年とってるかと思いきや、31歳なのね。
それにしても北京のブラジル対アルゼンチンは、ひどいレフェリー陣だったなあ。ロナウジーニョはCLで優勝したときと同じ選手とは思えないくらい体型、プレーが変わってた。チャリティ・マッチかよ、みたいな動きとでも言おうか。ミラン・ダービーはもらったな。ドゥンガ監督はロニーと心中する気だった模様ですな、はぁ?
相変わらず守備しないリケルメも別の意味で凄かった。2008年の試合とは思えないシーンが多々あって、それはそれで面白かったけど。
Silvestre set for shock move to Arsenal | Football | The Guardian.
F.C. Internazionale Milano
俊輔、手術は無事成功
俊輔、人生初の手術無事成功
無事終わったとのことでよかったです。ヘルニアなのかグロインペイン症候群なのか、右足なのか左足なのか各紙によって情報がばらばらで、未だにどのくらい深刻なのかがわからない所がありますが、「人生初の手術」の時点で、かなり深刻だったはずですね…
「あの時無理しないでおけば」的なことを言うとどこまでも遡れてしまいますが(汗)
「開幕戦に間に合う」、ともありますが、あと10日…どうなのでしょう
無理はしないでほしいです。手術は「成功」といっても、特に繊細なボールの感覚など、実際やってみないとわからないのが怖いですね。上手い具合に影響がないことを願います。
Inter go into hiding for pre-season training
Makelele relishing next challenge at PSG
マケレレがPSGへ移籍。ジュリもローマから加入してくるので、なんだか楽しそうな感じ。
Makelele relishing next challenge at PSG | Football | Reuters.
Jose at work
Inter’s summer schedule
ネラッズーリ、夏の予定をフォローしておきましょう。
7月18日?南チロルのブルニコで合宿スタート
7月24日: サウジアラビアのアル・ヒラルと親善マッチ
7月27日: チロル合宿最終日、セリエBのバーリと親善マッチ
7月29日: トリノのスタジオ・オリンピコで開催されるTim TrophyでACミラン、ユベントスと対戦
8月5日: ミュンヘンでベッケンバウアー杯/第12回Pirelli Trophyでバイエルン・ミュンヘンと対戦
8月8日: アムステルダム・トーナメント、対セビージャ戦
8月9日: アムステルダム・トーナメント、対アヤックス戦
8月15日: リスボンにてエウゼビオ杯でベンフィカと対戦
以上が公式サイトにアップされていたスケジュール。
いまのところ選手にとって大きな負担にもなるアジア、北米ツアーは見当たりません。
ヨーロッパ内に限った移動で、なかなか充実の対戦カードと言えるんじゃないでしょうか。
Atlético sign Coupet and Paulo Assunção
才能が本格的に開花する前のトーレスくんが在籍していたアトレティコはアギーレ監督の下、いよいよ来シーズン久々のCL参戦となります。12シーズンぶりということだから、前回は96-97シーズン、なんと私がビセンテ・カルデロンで初めて目撃したリーガのチームこそ、そのときのアトレティコだったのだ。んーなんだか因縁をひとり勝手に感じているぞ。
GKにはアッビアーティがACミランに戻ってしまったので、クペとレオ・フランコの豪華ラインナップとなります。ディフェンスにはアヤックスからハイティンハ、中盤にはポルトからアスンソン、FWにはリバプールにもいたシナマがレクレアティーボから加入と、準備は着々と進んでいる感じ。
このクラブはいつも私の琴線に触れる移籍が多くて、シーズン前の期待は否が応にも高まってしまう。で、実際にシーズンが始まって最初はフォローしているけれど、勝ちきれない試合が続いて興味を失うというパターンがアギーレ監督になってから続いてしまって、今回もあまり期待しないようにしないとなあ。
ただ、Euro2008の出場機会がなく休養十分なレジェスが爆発してくれるんじゃないかと。ちなみに昨シーズンは26試合でノーゴールという惨憺たる成績でしたが・・・。ほかにフォルランやマキシ・ロドリゲス、シモン・サブローサ、バルサにいたモッタなど気になる選手も多く、チームとしてそろそろピークが来てもおかしくないんじゃないか・・・などと妄想しています。
uefa.com?-?UEFA Champions League?-?News & Features?-?News specific
France stick with Domenech despite Euro failure
ドメネク続投の模様。はあ?マジ?という感じ。イタリアがリッピで必勝体制なのにね。大方の予想では今回のEuroで解任必至だったと思うけど。ただ2010年ワールドカップ予選の最初の3試合を見て、再度検討するらしい。ちなみにその3試合目がアウェイのルーマニア戦。ムトゥよどうかドメネクの息の根を止めてくれ。
Football: France stick with Domenech despite Euro failure | Football | guardian.co.uk
天国と地獄…
44年ぶりの欧州王者で盛り上がるスペイン。
FIFA最新ランキングでもついにトップに立ち、「世界一」となりました。
そんな中、わがラ・レアルことレアル・ソシエダ、破産いたしました…
債権者集会の申請をしたとのことですが、何分スペイン語も商法も心もとないので詳しいことがわからないのですが、チーム存続にはこの方法しかなかった、とのことです。
ユーロでは、シャビ・アロンソ、ニハトとOBの活躍があり、スタジアムにもラ・レアルの旗が舞っていたのですが… さらに降格とかなっちゃうのかな!?
そんな心配をしつつ、今、図書館で借りた「バルサ、バルサ、バルサ!」という本を読んでます。 結構面白いですよ。
CAMPEONES DE EUROPA!
いやぁ、勝っちゃいました! もちろん生でTV観戦。
楽しい夜更かしさせてもらいました。
ちなみに丸刈り登録者は11500人まできたそうです。
とりあえず、ちょっと寝ます…
Celtic insist Nakamura will stay after Italy link
俊輔にセリエAボローニャからオファー?セルティック側はもちろん否定してます。CLで戦えるクラブとセリエAの底辺をさまようクラブでは、ちょっと差がありすぎる。
ESPNsoccernet – Europe – Celtic insist Nakamura will stay after Italy link
Italy re-appoint Lippi
リッピ再任です。ドナドーニは、僕がセリエAを好きになった大きなきっかけであるミランの黄金期を支えたメンバーなのでどうしてもひいき目に見てしまうのですが、カンナバーロを欠き、ピルロ以外に中盤を構成できる選手のいない今大会のメンバーでは、誰が監督をやってもベスト8より先に進むことは難しかったと思います。また、初戦で思いのほかにマテラッツィが守備を統率できずに大敗し、緊急にチームを立て直さなければならなくなったという誤算もありました。既存のメンバーで最も可能性の高いサッカーが、ドナドーニの取ったウルトラ消極的な戦術です。もっとメンバーが充実していれば違うサッカーもできたはず(だと思いたい)。
また、W杯で優勝してモチベーションを維持することも難しかったはず。ジローラモのコメントはいつもあまり当てにならないのですが、今回の「リッピのいやらしい計算」、つまりユーロでの勝算は良くなかったので敢えて一度退任したというのはあながちウソでもない気がします。
今さらですが…Germany 3 – 2 Turkey
トルコの方が面白いサッカーをしていたのに、残念。対するドイツは枠内シュートがわずか3本なのに3得点。腹立たしいまでの効率です。
今大会は「運」が勝敗を分ける大きな要素となっていますが、ここに来てトルコは運に見放されました。決勝点となった終了間際のラームのゴールはきれいなワンツーからでしたが、その直前にラームが切り返した際にマークについていたカジムが滑って転倒したためにラームはフリーでシュートを打てたんです。しかもカジムはそのまま負傷退場。勝負の女神は本当に気まぐれです。
Villa ruled out of UEFA EURO 2008™ final
ビジャがロシア戦のフリーキックのときに痛めた足のせいで、決勝戦欠場というニュース。これで彼が当日に何食わぬ顔してピッチに立っていたら最高なんだけどな。アラゴネス爺の最後っ屁とか言って。
euro2008.uefa.com – Villa ruled out of UEFA EURO 2008™ final


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