commonly known as football or soccer, is a team sport played between two teams of eleven players, and is widely considered to be the most popular sport in the world. The object of the game is to score by manoeuvring the ball into the opposing goal. — Wikipedia
舞い散る綿?が気になりました(笑)来年のW杯でもこの光景を見ることになるのでしょうか。
アジア予選を見慣れてたせいか、ボールが無闇に外に出ない試合は新鮮でした。流石にレベルが違いますね。
今更ですが、特に欧州でプレーする選手にとって疲労がピークに達するこの時期の大会はハードスケジュールですよね。2年前も言われてましたが・・・逆にシーズン中出場機会に恵まれなかった中田や柳沢が好調なのは面白いです。
加地が、クロスをあげられるようになってました(笑)昨日は絶好調でしたね!
マルディーニ・・・言われて見れば微妙に・・・(笑)
綿は僕も気になっていました。ポプラの木から飛んでいるらしいですね。
メキシコ、さすがに世界ランキングでトップ10を維持しているだけあって上手い! バーレーンと北朝鮮の試合を見たあとにあの早いパス回しはビックリしました。代表も同じく慣れていなかったのか、キックオフ直後にいきなりやられそうになりましたが、なんとか持ち直してその後は(失点シーン以外は)よく防いでいました。失点シーンはどちらもちょっとだけ集中力が途切れたのをメキシコが見逃さなかったのはさすがですが、ちょっともったいなかった。
柳沢、調子良いですね?。今まではゴールにまっすぐ向かうストライカーらしいプレーが少なかったので自信なさそうに見えることも多かったのですが、なんだか吹っ切れたのか、点を取りに行く動きと、周りを活かす動きのバランスがとても良い感じがします。でもフリーで鍛冶のクロスをヘディングしたシュート、決めて欲しかったなぁ。
中田も良い感じですね。1点目の失点はたぶん、チームの約束事としては中田がいるべきスペースにいなくてジーニャに打たれたんだと思いますが、かつてのビックリするようなパスの片鱗が時々見え隠れしていました。
総じて健闘したんじゃないでしょうか? ギリシャ戦は、点が取れれば勝てる気がします。
それはそうと、うちの妻のお気に入りの宮本、マルディーニを意識している(?)かどうかはわかりませんが、息が上がって苦しくなりそうな時に頑張ってあごを不自然なまでに引いていることから、ビジュアルを意識しているであろうことはひしひしと感じます(笑)。